seattleさんの旅行記
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旅行記タイトル:フランクフルト滞在中に訪れたヨーロッパの国。
トルコのカッパドキア Part1.
旅行期間:1992/09/〜1992/09/

旅行記の内容:カッパドキアと呼ばれるギョレメ地方はアナトリア高原の中心に広がる大奇岩地方。
なんとも不思議な景観と奇岩の中に残された膨大なキリスト教壁画は素晴らしい。
何よりも景色が素晴らしいです。
写真:カッパドキアと呼ばれるギョレメ地方はアナトリア高原の中心に広がる大奇岩地方。
なんとも不思議な景観と奇岩の中に残された膨大なキリスト教壁画は素晴らしい。
何よりも景色が素晴らしいです。
カッパドキアに一番近い空港のある街のカイセリ。
アナトリア地方の中心。
モスクが多く、イスラムの雰囲気が漂っています。

カイセリからネヴェシュヒールまでのバスの切符。

カッパドキヤの地図。

ナヴィシュヒール。
カッパドキアで1番大きな町。
多くの旅行会社がありバラエティーに富んだツアーをアレンジしてくれます。

1泊目はメインストリートのEDOKホテルに泊まりました。

Kaymakli,Derinkuyu.地下8?10階の迷路の様な地下都市。
紀元前400年頃の記録にも街の状態が記されています。

トルコ名物のチャイ(甘い紅茶) 入り口で。

内部には通気抗が各階に通じ、礼拝堂、学校や病院があった。

礼拝堂の後には黒いろうそくの後が残っています。

ウチヒサール。
カッパドキアの住民は昔からはとの糞を集め暮らしに役立てているがウチヒサールの岩には数え切れないくらいの沢山の鳩用の穴が空いている。

ウチヒサールの住宅。

ウチヒサールの住宅。

ウチヒサール城跡。
岩を掘って住んでいた城。
ここの頂上から360度の眺めは素晴らしいです。

ウチヒサール城の全景。

頂上からの景色。

まだ人が住んでいるところもあります。

360度のパノラマは素晴らしいです。

カッパドキアの火山。

ウチヒサールの城跡の裏にあるまだ人が住んでいる岩。

中はこんな感じです。
夏は涼しく、冬は暖かい。

夕方ウチヒサールからの夕日を見るために戻ってきました。

ツアーは僕とイギリス人の女性2人の3人だけでした。
運転手のオマールとツアーで一緒だったキャロライン。

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